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2013年2月11日 (月)

ガキの使いやあらへんで!(遠藤の「調教」ぐせ)

ココリコ遠藤の「調教」は
もともと遠藤の性癖の中にあるんだろう。

大学教授が駅でセーラー服の女子を
追いかけエスカレーターで
鏡でのぞき逮捕される。

警部補が干してあるパンツを盗んで
住民に取り押さえられる。

これらと同じ、どう仕様もない性癖なのだ。

浜田に対する遠藤の態度は
「調教」された男そのものではないか!

浮気で二股、三股の遠藤だが
相手が男でも遠藤は同じなのだ。
「調教ちてほちい」

「調教」されると快感をおぼえるんだろ。

浜田が煙草を吸うと
サッと近づき、膝まずいて
煙草の灰を両手で素手で
おがみ取る。

手のひらの熱さは、
遠藤には、めくるめく快感にかわる。

浜田はもちろん「強い立場の人」であり
遠藤は決して「逆らえない人」

だからこそ「いじめ」にあうと
背筋に快感が走る、そういう性癖なのだ。

究極のホスト
完璧に「調教」された男の姿がそこにある。

それを二股、三股の女の人に
今度は遠藤がSになりやっているにすぎない
のでR。

他人の「秘め事」であるから
誰にもそれは責められない!

元妻の千秋でさえ
大晦日の特番では弁護していたではないか。

千秋は「調教」の部分は生理的に受け付けず
離婚したが、
「優しいところもある」夫だったのだ。

ココリコ遠藤が「調教」について熱く語る
「最終的には笑顔で終わる事」

「よかったね」「楽しかったね」と。

アホか!

でも同好会の人の胸には響く言葉だろう。

ちなみに私は遠藤は嫌い。

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