台湾国民 戦争に対する士気はあるのか?
台湾はすでに中国のものですね。
街頭インタビューに答える台湾の若者たちは
例外なく「戦争になったら国外に脱出する」と
答えていました。
驚くことに「中国に逃げるつもり」と答えた女の子もいた。
日本人の感覚では理解できません。
たぶん中国本土に家族や親戚がいるんだと思う。
死ぬのは嫌だから、戦争にはならないで欲しい。
本音はそういう事だ。
**********
そこいくと
北欧フィンランドの若者はシッカリしてる。
あきらめもあるでしょうが。危機感がまるで違う。
徴兵制度で一時帰宅を許された若者たちが
隊にもどる駅でのインタビューに答えて
「我々の先輩たちのおかげで、これまで、安全に暮らせた。
この美しい国を守る為に今度は自分たちが頑張ります」
どうですか、この悲壮感!
**********
台湾の政界は中国寄りですか?
もしそうなら台湾はすでに中国に吸収されている。
だから中国はアメリカへの配慮もあって台湾侵攻を
遅らせているのだ。のんびり構えている。
台湾国民は戦意喪失じゃん。台湾に旅行するなら「今」ですね。
台湾が中国になってからでは旅行しずらい。
